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個人間融資をするときには

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7さんにも、他の件で色々とアドバイスを貰いました。人にお金を貸すときは、キチンと借用書なり書くようにして、必ず勤務先や身分証明や在籍確認を取るように。借用書が有れば、個人でも役所で相手の住民票を取得したり出来る。
纏まったお金を貸すときは、公正証書にすればもっと効力が有るから。
私からすれば、面倒だなーの一言で終わってしまうのですが、個人間融資をするときには必要最低限の防御だと言われてしまいました。
アルバイトやパートだったとしても、勤務先に在籍確認したりするのは当たり前で、場合によっては実家や身内の連絡先も聞いておくと後々、返済が滞ったときに役に立ちます。
7さんからのアドバイスが、数年後に役に立つ時が実際に有りました。
その時点で少額では有りましたが、個人的にお金を貸していたのは北海道のS 原と鹿児島のM美の二人でしたので、借用書を書いて貰うようにしました。
便利な時代で、借用書とネットで検索すると金銭賃借契約書とか借用書のテンプレが沢山有ったので、プリントアウトして見よう見まねで借用書を作ってみました。

借用書を送るときも、お金はかかるけど出来たら書留やレターパックで送りなさい。と7さんからのアドバイスが有りました。普通郵便だとそこに本人が住んでいるのか判らないが、書留やレターパックなら借用書を受け取ったか、不在なのか追跡サービスで把握出来るし。
なるほどなーと感心しました。
鹿児島のM美はパート先もわかっていましたし、問題は北海道のS原の方でした。
その後、S 原とM美とは数年間付き合わされる羽目になるとは思いもしませんでした。
ました。








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